妙義神社 まとめ。

 

 『鳥居』を潜って行くと『山門』が在り、『仁王門』を過ぎたら『随身門』が在る。

 

 罪な事です『神仏習合』 そして『神仏分離』を命じた『明治政府』

 

 『お寺』で『おみくじ』をひいても何も思わない人が多いし、『御朱印帖』も『神社仏閣』がゴッチャごちゃ。

 

 良いんです。出かけて行って非日常の中に、少しでも心身に良い『気』が触れれば。

 

 でも『妙義神社』は一度訪れてみて下さい。足腰元気なうちに。

 

 拝観料無料! って事は24時間営業で何時でも入場OKです。

 

 チョット有名所の神社仏閣などは、『拝観料徴収』と『時間制限』が在り、夜討ち朝駆けスタイルの旅行者には煩わしい場合が多々あります。特に『〇〇府』

 

 だって長野県下で拝観料取る『神社仏閣』って聞いた事無い!

 

 宗教法人は収益に対して無税の筈。(〇〇丸儲けで良いのかね?)

 

 『商売上手』って事で、逆に見習うべきかも知れませんけど。

 

 因みにお寺では『善光寺』『日蓮宗・久遠寺』『曹洞宗・永平寺』などの他、『諏訪大社』『出雲大社』『伏見稲荷』など神社も拝観料が在りません。

 

 保護保全の為の収入源としてなら仕方無いですけど、『最〇』を開祖とする『〇〇山・〇〇寺』は行くまでの有料道路代だけで幾らかかるの。

 

 他宗派のグチを云っても始まらないので此処までにしときますけど。

 

 

 案内図を見ても危険マークに近づか無い限り、春=桜、秋=紅葉。

 

 更には『ふれあいプラザ』で温泉も楽しめます。

 

 妙義・松井田インターから車で15分。お勧めです。

 

 

 新型コロナウイルスが落ち着いてきたら『疲弊仕切っている』観光地に出掛け、『土産物屋』や『観光産業』にお金を使うからね。

 

 それまでお互い頑張りましょう!