トンボ。

 

 トンボ。漢字で書くと『蜻蛉』英語で『 Dragon Fly』

 

 決して後ろに下がる事が無いから、江戸時代の武士の装飾によく使われたそうです。

 

 神社(何神社かは自分で確かめてください。だって近づけないんですもん)から戻ってくると、源泉のポンプ小屋があり、その傍らに清流の流れ込むコンクリート桝が在った。

 

 『シオカラトンボ』らしいトンボが、しきりに水面を叩いている。

 

 

 トンボの産卵なんて珍しくもないけれど、あれ? 1匹だけ⁇

 

 普通は前に♂のトンボがいて、その尻尾を♀が咥え、2匹連なって産卵すると思っていた。

 

 

 水面に産み落とされた白い卵が、暫くすると透明になるのは何故?

 

 残念ながらJIMDOでは動画UP出来ないみたい。

 

 YouTubeで公開しました。

 

 

 水面を走るのは気泡だと思います。沈んでいく卵が見えなくなるのは何故?

 

 チョット分かり辛くてすみません。

 

 『ドローン』とは飛び回らない(働かない)雄蜂の事らしいです。

 

 『スズメバチ』こそ飛び回らないで欲しいなぁ。