梅雨の晴れ間。

 

 昨夜のうちに掃除、洗濯、買い物(24Hの西〇、ホント助かります。)を終え、朝目覚めるとともに出発。

 

 あまり早朝だとエンジン音が近所迷惑なので、それでも7:00までガマン。

 

 特に行く当てはない。道案内や、看板を見つけたり、面白そうな道があれば行ってみたり。

 

 『この道を行けばどうなるものか 危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし

 

   踏み出せば その一足が道となり その一足が道となる

 

    迷わず行けよ 行けば分かるさ       BY一休宋純』

 

 アント〇オ猪木さんで有名な 『道』だけど、一休さんからの引用って知ってた?

 

 尊敬する猪〇さんの言葉を信じ、

 

 『この道を バイクで行けば 何処に出るのか 危ぶむなかれ 行けば分かるさ』

 

 

 湯の丸峠を登っていくと、夜中に結露した針葉樹が朝日を浴びて光り輝いていた。

 

 (写真の赤色や白い丸、オーブじゃ無いです。ハレーションです。)

 

 

 湯の丸つつじ園では、満開を少し過ぎたかな。

 

 ムム?画面中央の白い靄?まさか写ってはいけないものが………

 

 撮影の時は気が付かなかった。

 

 

 ここ牧場の一画で、夏なんか牛が放牧されてる所。

 

 特に手入れされている訳でも無いだろうに、健気だね~。

 

 

 カルタの絵はちょっと盛り過ぎ。