毛無峠からの下り。

 

 『小串鉱山』へは入れなかったので、ゆっくり引き返す。

 

 登りは急いでいたので写真は一枚も撮らなかったけど、時間に余裕が出来たのでゆっくり下る。

 

 『一本松カーブ』

 

 

 ねっ。ライダーさん。美味しそうでショ。

 

 こんなんが延々続くんですよ。

 

 

 こんな処にも鳥居と祠が。

 

 残念ながら扁額は読めなかったし、説明なども見当たらなかった。

 

 靴擦れが無ければ祠まで行くんですけど、チョット無理。

 

 『事故など起きませんように。』

 

 

 『湯峰公園』という見晴らし台が在った。

 

 見晴らし台が在るだけだが。

 

 

 一本沢違いの『山田温泉』や『七味温泉』が見渡せる。

 

 涼風吹き抜ける見晴らし台は、雲の流れもゆっくり感じた。

 

 はっ。いかんいかん。眠ってしまいそうになる。

 

 夕暮れ近づく前に、帰ろ~っと。

 

 🎼 帰ろ~。もう帰ろ~。お家に帰ろ~。