鼻顔稲荷。

 

 毎年、二月の初午の日、(今年は二月十日)結構な人出で賑わう。

 

 境内には縁起物の店がずらりと並び、社殿までの道を人が埋め尽くす。

 

 

 神紋『焔宝紋』も京都伏見稲荷神社とは違う。

 

 

 何故に建設しづらいような場所を選ぶのかな?

 

 それもクレーンとか無い時代に。

 

 

 社殿手前の『御姿殿』

 

 

 神使の狐です。

 

 五穀を保存する為の『倉の鍵』と『巻物』。そして子狐。

 

 額の宝珠も形が違います。しかも数珠?

 

 

 社殿の扁額。長さは優に3メートルを超えます。

 

 かなり迫力ありますよ。

 

 で本殿まで進む間に色々な奉納額が収められています。

 

 でも又、UPのスピードが怪しくなってきた。

 

 続きは次回です。